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令和8年 東京都百歳記念品
令和8年東京都百歳記念品にワタベの作品が
選ばれました。

自然が生み出す奇跡を楽しむグラス
- 結霜ガラス -
結霜ガラスは、大正時代に主に板ガラスの装飾技法として使われた、
自然由来の接着剤「膠(にかわ)」を使用し、ガラスの表面をうすく剝ぎ取ることで
生まれる、独特な模様が楽しめるグラスです。
その奇跡的な美しさからたくさんの結霜ガラスが作られていますが、
ワタベの作品は他店とは全く違います。
サンドブラストを専門としてきた彫刻ガラスワタベにしか作れない、唯一無二の作品です。
工房 彫刻ガラス ワタベ
彫刻ガラス ワタベは1996年に東京の下町江東区大島で開業した、サンドブラスト彫刻専門の工房です。
古くからガラスの町として有名な場所で30年近くサンドブラスト作品を制作・販売し、
また、多くのガラス作家を目指す方達へワタベの技を伝えてきました。
サンドブラスト技法のパイオニアであるワタベが集大成として作り上げたのが、氷晶グラスです。
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